いちごの家  ~古民家で誰でもが気軽に交流できるサロン~

特定非営利活動法人 いちご一会

国の方針で、障がい者が地域に帰されることになり、地域に物心両面の受け皿づくりの必要性を強く感じています。障がい者と高齢者が地域の中で輝きながら、最後のときまで安心して暮らせるお手伝いをするため、交流サロン,福祉講演会、パソコン教室、創作活動の支援を行います。

いちごの家のシンボル「いちごちゃん」

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大きさや、色、形も違うけど、同じいちごが

なかよく いっしょに 過ごします。

 いちごの家のシンボル「いちごちゃん」をはじめ、手作りのアクセサリーの一部をご紹介します。

季節に合わせた、美味しい食材も用意しています。お祭り、バザー、朝市などで是非ご利用下さい。

毎月第三日曜日に倉敷駅前商店街で開催の
くらしき朝市「三斎市」では、季節の素材を活かした
美味しい商品を毎回販売しています。
数に限りがありますので、是非お早めにお求め下さい。

2008年6月4日 山陽新聞掲載

倉敷市真備町の障害者や家族でつくるNPO法人
(記事の概略)
 「いちご一会」(内藤桃代理事長)は7日、
 常設の交流サロン 「いちごの家」を
 同市真備町有井にオープンさせる。

 「誰もがほっとできる場」を目指し、
 運営に当たる会員やボランティアらが
 準備を進めている。

サブタイトル4

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サンプル写真